フォローする

ハンディ端末の追加や交換

ハンディ端末を新規で追加する場合や、故障した端末を交換する場合の手順についてご案内いたします。
登録端末の設定を揃えたり、旧端末と新端末の設定を同一にするなどの場合、管理画面で行なうアプリの設定方法をご参照ください。
 
 

STEP1 端末の上限台数を確認する

本文中の画像はクリックすると大きなサイズで表示されます
  1. 管理画面の『店舗 > 店舗一覧 > 該当の店舗』を開きます

    店舗の詳細設定画面を表示します。

  2. 『オーダー端末』タブを選択し、端末の上限台数を確認します

    右下の『ハンディ端末』から、登録している台数と上限台数が確認できます。

    help-asset-y.png チェックポイント

    ・端末の上限台数に達していた場合は、
    STEP2 端末の上限台数に達していた場合をご確認ください。

    ・端末の上限台数に余裕がある場合は、
    STEP3 新しいハンディ端末の設定方法をご覧ください。

    STEP2 端末の上限台数に達していた場合

    端末の上限台数に達していた場合は、故障したハンディ端末など、不要な端末を管理画面から削除します。
    本文中の画像はクリックすると大きなサイズで表示されます
    1. 管理画面の『店舗 > 店舗一覧 > 該当の店舗』を開きます

      店舗の詳細設定画面を表示します。

    2. 『オーダー端末』タブを選択し、故障したハンディ端末をクリックします

       

      help-asset-onepoint.png 故障したレジ端末の端末番号確認方法

      1. 店舗で使用している全端末の操作が可能な場合

        ハンディ端末のウェイター・アプリの『設定 > アカウント設定』画面を開くと、 『端末識別番号』の確認が可能です。
        故障している端末以外の全端末で上記の操作を行なっていただき、確認ができなかった端末識別番号が故障端末です。

      2. 端末操作が行なえない場合

        店舗外の場所で処理を行なう必要がある場合(本社にて処理するなど)や、店舗で使用している端末の数が多すぎる場合(複数フロアで各フロアに20台づつある、内の2台 など)の際には、全ての端末の登録を削除して再ログインを行なうことで、使用している端末情報の一新が行なえます。
        ※管理画面から削除した端末は使用不可となり、再ログインが必要になります
        ※設定やサーバーへ送信済みのデータには影響しません
        ※操作途中のデータや、未送信データは登録できず消えてしまいます
        ※ログイン中に端末削除を行なうと、ログアウト時にエラーが表示されますが問題ありません
        ※端末の一括削除を行なう場合、営業時間外に全端末をログアウトした状態での処理をお奨めします

    3. 故障したハンディ端末情報にある『削除』をクリックします

       

    4. 故障したハンディ端末を削除することで、上限台数に空きができます

      これで新しいハンディ端末の登録が可能となります。

      help-asset-onepoint.png ワンポイントアドバイス

      ハンディ端末の上限台数を追加することも可能です。
      追加方法については、以下のヘルプサイトをご参考ください。

    STEP3 新しいハンディ端末の設定

    端末の上限台数に達していた場合は、故障したハンディ端末など、不要な端末を管理画面から削除します。
    本文中の画像はクリックすると大きなサイズで表示されます
    1. 『App Store』を起動し、『スマレジ ウェイター』と検索します

      新しいハンディ端末に『ウェイター・アプリ』をインストールします。

    2. スマレジ・ウェイターを『入手』します

       

      help-asset-y.png 注意してください

      入手時に必要なもの
      新しい端末でアプリを入手する際は、『AppleID』と『パスワード』が必要となります。
    3. ウェイター・アプリを起動し、『すでに持っている』を選択します

       

    4. ログイン情報(メールアドレス・パスワード)を入力します

      入力後『ログイン』をタップします。

    5. ハンディ端末の設定内容を確認します

      ハンディ端末の設定内容(注文設定など)は、利用中のハンディ端末の『設定』内容を確認し、設定を合わせてください。

      help-asset-onepoint.png ワンポイントアドバイス

      ウェイター管理画面からアプリの設定を行なうことができます。 詳しい設定内容については、以下のヘルプサイトをご参考ください。

      help-asset-y.png 新しいハンディ端末のみ伝票印刷時にエラーが発生する場合

      新しいハンディ端末のWi-Fi接続先を確認してください。
      店舗で使用するWi-Fiの接続先(正常に利用可能なハンディと同じWi-Fi接続先)に設定されている必要があります。
      別のWi-Fiネットワークへ所属している場合、プリンターへデータが送られずにエラーとなります。
この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください
このページの先頭へ